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医食同源「タオのかまど」は、医療費0円生活をめざします。

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ー医食同源レシピ ーH2

人参の炊きこみご飯

にんじんと油揚げだけの、とてもシンプルでおいしい炊き込みご飯です。
油揚げが、にんじんのベータ・カロテンの吸収を助けます。




<材料> (2人分)
・白米・・・2合
・人参・・・1本
・生姜・・・1かけ
・油揚げ・・・1枚
・塩・・・小さじ1/2
・醤油・・・大さじ1
・酒・・・大さじ1

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<作り方>

@にんじん、生姜は千切りに、
  油揚げは熱湯を回しかけ油抜きをしてから千切りにします。
A米をとぎます。
B釜に米、水(普通に2合炊く分量)、@、調味料を入れ、
 ぐるぐると混ぜてから炊きます。

   

にんじんポタージュ

人参の甘みがおいしい人参だけのポタージュ。
朝食にこのポタージュを食べれば、一日分のビタミンAは楽々クリアーです。
お好みで、たまねぎやベーコンを入れても。




<材料>(2人分
・人参・・・1本
・牛乳・・・1カップ
・コンソメ・・・1個
・コショウ・・・少々
・サラダ油・・・少々
・バター・・・少々
・パセリ・・・少々

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<作り方>
@にんじんは薄切りにして、鍋の中で少量のサラダ油で炒めたあと、
  ひたひたくらいの水を入れ、で柔らかくなるまで煮ます。
Aにんじんが柔らかくなったら、コンソメとコショウを加えミキサーにかけます。
B仕上げに牛乳を加え温まったら、風味付けにバターを落とします。
C器に盛り、パセリをちらして食卓へ。

かき揚げ茶漬け

かき揚げは、お蕎麦の付け合せや、かき揚げ丼にしてもおいしいですが、
出汁でお茶漬けにするのも、なかなかオツなものです。




<材料>(2〜3人分)
・にんじん・・・1/2本
・枝豆・・・適宜
・天ぷら粉・・・適宜
・三つ葉・・・少々
・揚げ油・・・適宜
・出汁・・・800cc
・塩・酒・醤油

わさび・生姜・ゆずなど、お好みのものを添える。

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<作り方>
@にんじんは千切り、枝豆はさやから出しておきます。
Aボールに@をいれ、その上から天ぷら粉をふり入れよく混ぜます。
BAのボールに、にんじんがまとまる位まで、少しづつ冷水を入れます。
C4〜6等分にして、油でからりと揚げます。
D出汁に酒、塩、醤油を入れて味を調えます。
E器にご飯をよそって、かき揚げ・三つ葉をのせ、出汁を回しかけます。
  ゆずなどを入れるとさらにおいしくいただけます。

にんじんの味噌きんぴら

きんぴらといえば、ごぼうと人参が定番ですが、
人参だけの味噌きんぴらは人参の甘さが際立って、やみつきになりますよ。




<材料>(2人分)
・人参・・・1本
・味噌・・・大さじ1/2
・酒・・・大さじ1
・サラダ油・・・大さじ1
・白ごま・・・適宜

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<作り方>
@味噌と酒を混ぜて溶かしておきます。
A千切りにしたにんじんを、油を敷いたフライパンで炒め、
  @を加えて、水分が飛ぶまでさらに炒めます。
B最後に白ゴマをふって出来上がりです。

にんじんの常備菜

多めに作って、いつも冷蔵庫に保存しておきましょう。
アルファルファと一緒に朝食のサラダにしたり、
醤油をかけるだけでもおいしいので、何かもう一品という時にも便利です。




<材料>
・人参・・・2本
・レモン・・・1個

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<作り方>
にんじんを千切りにしてレモンの絞り汁を合わせるだけです。
時間がたつとにんじんが甘くなっていきますので、
多めに作って常備菜として冷蔵庫に保存しておきたいですね。
   

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