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医食同源「タオのかまど」は、医療費0円生活をめざします。

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ちゃぶ台日記(冬の食卓)H2

春(3月〜5月)
夏(6月〜8月)
秋(9月〜11月)
冬(12月〜2月)

ほうれん草サラダ



若摘みのほうれん草をたくさんいただきました。
つやつやと柔らかそうな葉っぱを見たら、
生で食べたくなって、ほうれん草サラダです。
ほうれん草は鉄分、カロチンが豊富な野菜。
血を作ってくれるので、貧血症だったの私は、
子供の頃、ほうれん草を食べなさいと言われたものです。
年中見かけるほうれん草ですが、旬は今です。

<作り方>
洗ってよく水切りしたほうれん草を、
ザクザク切ってボールに入れます。
ホットドレッシングを作ります。
フライパンに、下記を入れて火にかけます。
・オリーブオイル
・バルサミコ酢
・醤油
・砂糖を少々
沸騰したら、ボールのほうれん草に
ジャーッと回しかけ、よく混ぜます。
器に盛って松の実を散らして出来あがり!
ほうれん草のアク成分(シュウ酸)が
結石の原因になると心配される方もいらっしゃいますが、
よほど大量に食べない限り害はないと聞きます。
気になる方は、お浸しでお召し上がりください。
茹でて水にさらせば、シュウ酸は流れてしまいますから。

仙人も常食した滋養たっぷりの松の実。
このサラダは松の実がミソ、
絶妙に合うんですよねー。

12月1日

ねぎご飯&梅醤番茶



寒くなって参りましたね。
ちまたでは風邪がはやってるようですが、ご無事ですか?
我家は二人とも、な〜んかちょっと怪しい感じ。
このところ忙しくて、疲れもたまってるし、
風邪を引きやすくなっているのかもしれません。
そこで今日は、こういう時にこそ食べたい
風邪撃退の「ネギご飯」と「梅醤番茶」。

ビタミンCを豊富に含み、体を温める作用のあるネギは、
「風邪の妙薬」とも言われ、風邪の初期症状や
冷え症などによく効く食材として知られています。
ふだんはお薬味や、また鍋料理の名脇役として、
いつも控えめなネギですが、
今日はドーンと主役で、
その薬効と底力を実感させてもらいます。

シンプルなご飯ですが、
冬場のネギは甘味があっておいしさも格別ですよ。

<作り方>
ネギをみじん切りにして
酢醤油(できればゆず酢)を回しかけます。
ネギがしんなりとしてきたら、
削り節を混ぜます。   
さらに、おろし生姜や唐辛子を加えれば、
温め効果がパワーアップ!      
熱々のご飯にのっけて
ハフハフ食べているうちに
体がポカポカ温まってきて、
風邪っぽさがふっとんじゃいました。

梅醤番茶は、
ほぐした梅干し1個と
醤油小さじ1を湯のみに入れ、
そこに熱い番茶を注ぎます。
あつあつをフーフーいいながら飲むと、
体の芯から温まります。  
朝一杯の梅醤番茶は、
風邪を未然に防いでくれますよ。
12月2日

にんじん葉飯



9月下旬に蒔いたにんじんの、
今日は2度目の間引きをしました。
ベランダのプランター畑なのですが、
今年は虫もつかず、順調にすくすくと育っています。
このくらいの柔らかい若葉なら、
そのままムシャムシャ食べてもおいしーい!
で、赤ちゃんにんじんが付いているのは、
そのまま、生で丸かじりです。
こんなに小さいのに、にんじんが甘くて美味しいではありませんか!
成長が楽しみ〜。

あとの葉っぱはサッと湯がいてご飯にまぶし、
にんじん葉飯に。
ふんわりとにんじんの若葉の香りがする、
美味しいご飯になりました。
これは自分でにんじんを育てないと味わえない贅沢かもしれませんね。
プランターでも育ちますので、ぜひぜひ挑戦してみてください。
12月4日

かぶステーキ&ハコベ



かぶがおいしい季節ですね。
我家のベランダにも、かぶは植えてあるのですが、
まだまだ小さくて・・・
葉っぱだけ少し摘んで楽しんでいる状態なんです。
そんな時、近くの無人野菜スタンドで
赤ちゃんの頭ほどもある大きなカブ発見!
思わず買っちゃいました。
小さく切り分けるのが、なんだか勿体なくて、
大きな大きな、かぶステーキに。

<作り方>
皮つきのまま輪切りにして3時間ほど太陽にあて、
適度に水分の抜けたカブを、
オリーブオイルを敷いたフライパンで
じっくり焼いただけです。
味付けは塩コショウのみが私は好きです。
「わさび醤油もイケる!」
と横で相棒が言ってますけど・・・

太陽の恵みを受けた干し野菜は、
野菜本来のうまみや甘みがぐ〜っと増して、
とっても美味しくなるんです。
特にかぶや大根は干し野菜に適しているなぁ〜って思います。
昔からいろんな種類の切り干し大根があるくらいですもんね。
つけ合わせはハコベです。 
この時期、にょきにょきと柔らかい新芽が出ています。
ハコベはどこにでも生えていて
雑草と思われがちですが、薬効の高い植物です。
くせがないので、見つけたら摘んで、
どんどん食べてくださいね。

ハコベ
12月14日

おせち料理



おせち・・・です。
亭主があまりおせちが好きではないので、
今年は簡素なおせちにしようと話していたら、
「おせちは黒豆と数の子となますだけでいいよ」
なんて優しい(?)ことを亭主が言ってくださる。
でも・・・私が好きなのは、
お煮しめに田作り、きんとんもはずせないのよ〜。
で、こんな感じに。

・黒豆
・数の子
・柿なます
・お煮しめ
・きんとん
・田作り
・焼き海老
・かまぼこ
・ロースハム

お重に盛り付けたら、お正月っぽくなりました。
今年もちゃぶ台日記をよろしくお願いいたします。
1月1日

冬野菜のデトックススープ



新年を、新たな心でお過ごしのことと存じます。
ところで、体の方のリセットはお済でしょうか? 
新年は体も新たに過ごしたいですね。
お正月に食べ過ぎた体を
今日は冬野菜のデトックススープで
スッキリきれいに、リセットしま〜す。

材料の玉ねぎ、にんにく、キャベツ、大根、かぶは、
肝臓の解毒作用を強化し、 
レンコン、りんご、セロリは、
毒素を捕まえて体外に排出してくれますし、    
また、人参やブロッコリーには
活性酸素を押さえる働きがあります。

<作り方>
野菜をコトコト煮込むだけ。
にんにくはみじん切りに、
ほかの野菜はひと口大に切ります。
鍋にかぶとブロッコリー以外の野菜と、
コンソメ2個、りんごジュース1カップ、
水4カップを入れ煮込みます。 
かぶとブロッコリーは柔らかくなりやすいので、
時間差で最後に加えます。
野菜が柔らかくなったら、塩コショウで味を調えます。 
みじん切りにしたパセリを散らしたら出来あがり!  

効率よくデトックスするには、
お腹が空っぽの状態がいいようです。  
その方が野菜のデトックス成分が体中に行き渡り、
スムーズに吸収され、
そして、毒素を体から効率よく排出してくれます。
ゆっくり煮込んだスープで
ほっこり温まって心も体もリセットしたいですね。
1月5日

七草粥


副菜は菜の花のおひたし柚子ごしょう風味、あさりの佃煮。
デザートにあんぽ柿です。


七草粥の日だ〜!ってんで、
いざ秘密の原っぱへと、春の七草を摘みに。
実は、数日前にも下見に行って、
なずな、ゴギョウ、ハコベラ、仏の座の赤ちゃんが
顔を出しているのを確認してきたんです。
その時、七草を探して挙動不審者のように
キョロキョロしている私の姿を見つけた友人が、
「何してるの?」
「七草ならスーパーで売ってたよ」って・・・・・。
それは私も知っている。けれど、
自分で摘んだ七草粥が食べてみたいんだってばぁ〜。
あと、せりとスズナ(蕪)は我家のベランダ育ち。
スズシロ(大根)だけはさすがにスーパーで調達して、
無事七草が勢ぞろい致しました。



<作り方>
お米から炊いたお粥に、
みじん切りにした七草を加え、塩を少々。
ホワンとせりの香りのする、
なんとも野生的な七草粥です。
なんだか邪気がはらえそー。

七草粥には邪気をはらい無病息災を祈願するだけでなく、
おせち料理で疲れ気味の胃を休め、
緑が不足しがちな冬の栄養を補うと言う意味合いも込められています。
それもそのはず、七草はどれも滋養豊か。
薬草としても効用の期待できるものばかりです。

ゴギョウ(母子草)

仏の座(コオニタビラコ)

スズナ(蕪)

せり
なずなはペンペン草、ゴギョウは母子草、
ハコベラはハコベ、スズナは蕪、スズシロは大根。
そして、仏の座は小オニタビラコのことで、
紫の花の咲く一般に言う仏の座とは別の植物です。
一般的な仏の座には毒がありますので食べてはいけません。
ご注意くださいね。
1月7日

■扁炉(ピェンロー)



寒い日の夕食は、熱々の鍋で体を温めたくなりますね。
今日は中国の家庭料理鍋 扁炉(ピェンロー)です。
扁炉の扁は「ささやかな」とか「素朴」と言う意味で、
使う野菜は白菜のみ。
この文字通り素朴な白菜鍋は、お財布にもやさし〜い。
塩とごま油のシンプルな味の、
ト〜ロトロの白菜がたまりませんよ。
冬は白菜が甘くもっとも美味しくなる季節。
不足しがちなビタミンやミネラルを
美味しい白菜でたっぷりいただきましょう。

<作り方> (約2〜3人分)
干ししいたけ(5個)、春雨(70g)は水で戻します。
白菜(1/2株)は食べやすい大きさに切り、
芯の部分と葉の部分に分けておきます。
土鍋に水、しいたけの戻し汁、
白菜の白い部分を入れ火をつけます。
沸騰してきたら、
・豚バラ(200〜300g)
・鶏肉(200〜300g)
・しいたけ
・ごま油(大さじ2)
を入れ、しばらく煮ます。
時間差で白菜の葉の部分も入れて、
くたくたになるまで煮ます。(約40分)
最後に春雨を加え、
食べる直前にごま油を多めに回し入れます。

食べ方は、
椀に粗塩と一味とうがらしを
鍋の汁少々で溶かしたつけだれを作り、
それにつけていただきます。
美味しく食べるには、
タレは粗塩と一味のみ、野菜は白菜のみを守るのがポイント。
塩、こま油、白菜の
シンプルな味が魅力の鍋なのです。
残ったスープで作る中華粥も絶品ですよ!
1月15日

なんちゃってゴボウ天うどん




うどんの中では、なんと言ってもゴボウ天うどんが好き。
だけど、昼間っから天ぷらを揚げるのは、かなり面倒〜。
かといってスーパーのゴボウ天では、カリッとしないし・・・
そんな時、スーパーに並んだ揚げ玉を見てひらめいた!
なんちゃってゴボウ天うどんです。

炒めたゴボウと揚げ玉をトッピングしただけなんですが、
これが結構ゴボウ天なんです。カリカリ感も楽しめますよ。

関東は圧倒的に蕎麦好きが多いですが、
私たち九州もんは、どちらかと言うとうどん派ですね〜。
博多はうどん発祥の地とも言われています。
亭主は博多に帰ると、博多ラーメンは食べなくても、
博多うどんは必ず食べに出かけますよ。
「うどんは博多たい!」と言いながら・・・

余裕がある時の本物ごぼう天うどん!
1月17日

ふぐ一夜干しフライ



毎年、ふぐの季節になると、
伯母が豊後ふぐの一夜干しを送ってくれます。
いつもは、そのままサッと焼いて、
飲兵衛亭主のつまみになってしまうのですが、
今回は目先を変えて、フライにしてみました。
一夜干しって、魚の味が凝縮している上に、
適度に水分も残っているので、サックサク&ジュシー。
揚げたてをハフハフとほおばる一夜干しフライ!
も〜最高でした。
他にも、いろんな一夜干しのフライに、チャレンジしてみたくなりますね〜。

<作り方>
一夜干しには、少し塩分があるので、
そのまま水溶き小麦粉にくぐらせて、
パン粉をつけ、油で揚げただけ。
卵も使っていません。
つけ合せには素揚げピーマン。
残ったフライは、翌日フィッシュサンドにリメイクです。

1月20日

■ワカメ炒め



向田邦子さんの料理本で知って以来、
20年間ずっと我家の定番です。
男性には酢の物が苦手な方、多いですよね。
ご他聞にもれぬ我家の亭主も、
これなら喜んでたくさん食べます。
簡単なのに、ワカメがこんなに美味しいくなるなんて!
と感激すること請け合いです。

<作り方>
ワカメは、水でもどしてよく水気を切り、ひと口大に切ります。
フライパンに少し多目の油を入れ、ワカメを炒めます。
ワカメがひすい色になったら、
削り節ひとつかみ加え、
醤油をジャーと回し入れ完成です。

ワカメは炒めると、恐ろしく跳ねます。
跳ねたワカメが手にはりついて火傷する危険あり!
(私も何度かやりました)
向田邦子さんは防御として、
鍋蓋を片手に炒めろと言いますが、
私は両手にミトンの鍋つかみをして炒めます。
(こっちの方が完全防備なのよね〜)
くれぐれも、火傷に気をつけてお作りくださいね。
1月24日

丸ごとキャベツの姿煮



明日からしばらく家を留守にするというのに、
冷蔵庫には大きなキャベツがゴロンと残っています。
こういう時は、丸ごとキャベツの姿煮で、
きれいサッパリお腹の中に消えてもらいましょう。
土鍋でコトコトに込んだキャベツは、甘くてとっても美味!
芯も捨てずにすりおろして、スープに入れます。
キャベツの芯は一番美味しい部分。いいだしがでます。
丸ごとキャベツ1個(約4〜6人前)を二人で完食です!

<作り方>
キャベツの芯をくりぬき、すりおろしておきます。
土鍋で(弱火)、玉ねぎとベーコンのミジン切りをよく炒め、
すりおろした芯を加えます。
丸ごとキャベツとキャベツが2/3くらいつかる位の水、
コンソメ2個を加えコトコト煮込みます。
塩、コショウ、醤油などで味をととのえ、
水溶き片栗粉でとろみをつけます。
パセリのミジン切りをちらして出来上がり!

土鍋ごと、ド〜ンと食卓に運んで、
土鍋の中で切り、食べる分づつお皿に取り分けましょう。
土鍋の保温力で、最後まで温かくいただけます。

体の芯まであったか〜い!
1月25日 

ヨモギすいとん



今年はなんだか、一段と寒さが厳しくありません?
今日なんて、ウォーキングに出たら、
寒さで膝の関節が痛く感じるほどでした。
もしや歳のせい?(汗)
こんな日は、とにかく体を温める「ヨモギすいとん」です。
材料は、よもぎ粉、根菜、生姜、味噌、酒粕など
体を温める究極の食材ばかり。

中でもよもぎは、造血・浄血の働きがあるとても優れた野草。         
きれいな血を増やすことで、
血液の循環が良くなり冷え症も改善します。    
以前、よもぎを食べる前と食べた後の体温を測ってみたら、
5分も上がっていて、びっくりしたこともありました。
そんなよもぎ団子のすいとんです。

<作り方>
まず酒粕に水を加えてふやかしておきます。 
人参、大根、ゴボウ、れんこん、
しいたけ、油揚げはひと口大に切ります。
土鍋に出汁と野菜を入れ火にかけます。
すりおろした山芋100gに
水100ccを加えトロトロにし、
その中に
・小麦粉100g
・よもぎ粉小さじ1
・塩一つまみ
を入れ混ぜ合わせます。
野菜がやわらかくなったら、
すいとんをスプーンで丸めて鍋に落とし入れます。
すいとんが浮き上がってきたら、
味噌と酒粕をとかし、
ねぎと生姜を加えたら出来あがり!
酒粕を多めにすると粕汁っぽくなって、
それもまた美味しいです。

よもぎは野草の基本。1年中食べていただきたい薬草です。
できれば、春にたくさん摘んで冷凍か乾燥保存することをおすすめします。
よもぎご飯やよもぎパスタ また、お茶として飲んだりと、いろいろ活躍してくれますよ。
よもぎを食べる会→
2月1日

今日はオーサワジャパンの
よもぎ粉を使いました

去年近所で摘んだよもぎです

カキのみぞれ鍋



生食用カキと加熱用カキの違い、ご存知ですか?
生食用の方が新鮮でおいしいと思って、
加熱料理にも生食用を使っていませんか?
鮮度はどちらも同じです!
ただ、生食用は生で食べてもあたらない様に、
紫外線殺菌した海水でよ〜く洗うなどの
細菌を減らす為の後処理がされているのだそうです。
ですから、生食用は若干カキの旨みも流れていて、
加熱するなら加熱用のカキの方が断然おいしいのです。

私も以前は生食用ばかり食べていましたが、
加熱用を食べてみてその違いに驚きました。
鍋やカキフライには、ぜひ加熱用を使ってみてくださいね。

<作り方>
だしを張った土鍋に白菜とねぎを入れ火にかけます。
野菜が柔らかくなったら
豆腐・カキ・小松菜を加え、
カキがぷっくりするまでひと煮立ちします。
最後に大根おろしを加えて出来上がり!
みぞれ鍋には鬼おろしでおろした、
粗めの大根おろしがあいます。

鬼おろし大根でさらに美味!
湯豆腐のたれをつけていただきます。
たれは、醤油に酒、みりんを少々加え火にかけ、
煮立ったら削り節を加えたら火を止めます。
2月23日

鶏だんご米めん



最近はパンや洋菓子に米粉を使うのが流行っています。
日本はお米の国なのだから、
炊いたご飯以外でも、米粉を使うのはいい事だなぁ〜
と思っていたら・・・
あきたこまちの国産米めん、見つけちゃいました。

タイやベトナムの米麺とはちょっと違う、
つる〜んとやさしい平生麺です。

<作り方>
鶏ミンチに、
・生姜のすりおろし
・塩
・醤油
・片栗粉を加えてよく練っておきます。
トリガラスープを火にかけ沸騰したら
白菜・小松菜を加え、
塩コショウでスープの味をととのえます。
スープの味はちょっと濃い目にします。
麺を入れるとちょうどいい具合になりますので。
ゆでたこまち麺の水を切り、
スープと合わせたら出来上がりです。
トリガラスープには、塩・コショウ以外は
あまり足さない方が良いように思います。
醤油やかつおだしなどを加えると、
鶏のいい香りが消えてしまいます。
2月25日



shop info.店舗情報

医食同源「タオのかまど」


03-3307-1747



腸からお肌をきれいにする
熟成黒にんにく→

美肌・ダイエットにも
野草酵素・萬葉→


医食同源の玄米酵素「田島酵素」