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腸と酵素と腸内細菌

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腸とパーキンソン病

 
我々人類の遠い祖先は、
腔腸動物といわれる、口と腸だけの生物でした。
脳はその腸から進化した器官で、
現在も腸の強い影響下のもとに活動をしています。
通常は脳の強い影響下のもとに、
腸が活動をしていると思われがちですが、
実際はその反対の面もあるようです。

その一例として、
パーキンソン病や、神経症、うつ病などの患者さんに、
腸の障害が多くみられるのです。
特にうつやパーキンソン病には、便秘の人が多いといいます。
パーキンソン病は、脳の物質であるドーパミンの不足が原因、
といわれていますが、そのドーパミンは、
腸でも多くが作られています。
そこで腸障害を治せば、パーキンソン病は、
治療効果があがるのではないか、
という考えが出てきているそうです。

実際、発達障害の児童が情緒不安定になったときは、
ビール酵母由来の整腸薬を飲ませると安定する、
という記事が掲載されたことがあります。
腸が落ち着くことで、脳の働きが安定するのです。
腸が脳に与える影響は、思ったよりも強いのです。

健康の要・腸に元気に働いてもらうためにも、
医食同源の玄米酵素「田島酵素」を、
お役立てください。

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