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愉快な酵素ゼミナール

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酵素とは何でしょう


酵素を栄養素のひとつと考えている方も多いようです。
しかし酵素は栄養素ではありません。
私達は生きるうえで、消化・吸収・循環といった体の生理活動や、
見る、聞く、考える、運動するなどの行動をとっています。
こうした活動や行動は、体の様々な成分が、
化学反応を起こすことで行われているのですが、
酵素はこの化学反応を仲介する役割を担っています。
ですから酵素が体から消え失せると、
化学反応が成立しないため、心臓も動かず、呼吸もできません。
体は死を迎えてしまいます。
こうした化学反応の仲介を「触媒」といいますが、
酵素はこの触媒の働きをする物質なのです。
酵素は実はこのように、私達にとって、
空気や水と同じくらい重要な存在だったのです。

このことについて、
酵素博士と田島ちゃんが
話し合っています。
耳を傾けてみましょう。

酵素博士
酵素ひとすじ研究家。(68歳)

田島ちゃん
博士宅の近所のOL。
玄米酵素の大ファン。

田島ちゃん
「博士、今大ブームの酵素ですけど、
 酵素って栄養成分かなんかですか?」

酵素博士
「みんなそう思っとるようじゃが、
 実は違うんじゃな。
 酵素とは栄養などではなく、
 触媒のことなんじゃよ。」

田島ちゃん
「触媒?
 なんですの、それ。
 霊媒の親戚かなにか?」

酵素博士
「なわけないじゃろ。
 触媒とはな、いわば、化学変化を
 仲介する役目のことじゃ。
 私たちの体は、実は体の様々な成分の、
 化学変化で動いておるわけじゃよ。
 私たちの見たり、聞いたり、考えたり、という行動は、
 体の成分が化学変化を起こすことで、
 はじめて可能なことなんじゃ。」

田島ちゃん
「え? じゃあ、
 あたしが話して、食べたり、
 仕事して、食べたり、
 デートして、食べたりすることは、
 化学変化で起こってるということですか?
 つーことは、あたしは化学変化で、
 今朝の食事をしたわけ?」

酵素博士
「ピッタンコカンカーン!
 ご名答。
 田島ちゃんが今日の朝食をとれたのも
 体の成分の化学変化のなせるわざじゃ。
 そうした体の化学変化の
 仲介をしているのが、
 実は田島ちゃんの体内にある
 酵素なんじゃよ。
(それにしても、よう食べる娘じゃな……)」

田島ちゃん
「じゃ、体の中から酵素がなくなったら……。」

酵素博士
「体に化学変化が起きないから、
 体は動かないし、呼吸はできない。
 心臓だって働かないわな。」

田島ちゃん
「うわッ!
 酵素がなくば、死、ということですか?」

酵素博士
「そういうことなんじゃ。
 どうじゃ。
 酵素の重要性がわかるじゃろ。」

田島ちゃん
「はい。酵素がないと、何も食べられない。
 これはどえらいことですわ。」

■体内酵素は加齢とともに、
 じりじり減っておるんじゃよ


酵素博士
「私たちの命があるのは、
 まさにこの酵素のおかげなんじゃ。
 ところが年をとるとともにな、
 この酵素が、だんだん、
 体内から減っているんじゃわ。」

田島ちゃん
「そうはいっても、血液なんかのように、
 体は新たな酵素を生産して、
 補給してるんでしょ?」

酵素博士
「ところがどっこい、
 残念ながら一生分の酵素の量は
 DNAですでに決まっておってな、
 体は酵素の再生産ができないんじゃ。」

田島ちゃん
「え、じゃあ、減っていくばかりなの?
 あたしの貯金と同じっていうこと?」

酵素博士
「そうそう、貯金と同じじゃな。
 だから大切に使わんとな。
 そこで田島酵素などの
 酵素食品の出番なんじゃ。
 酵素食品などで、
 外部から酵素を補給すると、
 体内酵素の無駄遣いを防いで、
 体内酵素を有効に活用することが
 できるというわけなんじゃ。」

田島ちゃん
「おー!田島酵素、待ってました!」

酵素博士
「酵素が体内で充分に働くと、
 体の化学反応のスピードもあがり、
 体は元気になるんじゃよ。」

田島ちゃん
「なるほどー。
 酵素酵素と世間で
 酵素が騒がれているわけが
 ようやく分かりました。」

酵素博士
「そうか。よかったの。
 説明しがいがあったというものじゃ。」

田島ちゃん
「酵素が騒がれているわけは
 酵素がないとおいしいものが
 食べられなくなっちゃう、
 そんなわけだからなんですねー。」

酵素博士
「ガチョーン……。」



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